クリス葬祭 代表髙橋のつぶやきBLOG

2019年11月4日 月曜日

紙一重

私は趣味で競技ダンス(社交ダンス)をやっています。

先日のレッスンで男性が女性をリードするには力ではなく、女性の

足を意識してそれを感じてから自分の足を出す。

そうすると軽く踊れるのです。

その感覚が紙一重なのだ。

男性と女性の接点に一枚の紙を挟み、それが落ちない程度の感覚

でお互いのボディを感じながら動くのだ。

後はいかに軸足の上に体重を乗せて相手を待てるか。

その時に軸足のバランスが真っ直ぐになっているかなど。

よく金魚すくいで上手な人は救う時に金魚と紙の間に空間を作って

その流れで入れ物に移す。のと同じような感覚なのだと思います。

それにしても競技ダンスは奥が深いと感じます。

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